明治33年
〜37年 |
初代谷口定次郎が本家玉寿軒にて修業。 |
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戦時中は、統制のあった砂糖の配給所としてその役割を果たす。
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戦後、2代目社長谷口嘉一郎が復員後、「京都府菓子卸商業協同組合」の理事長を務める。
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| 昭和29年 |
第13回全国菓子大博覧会・京都にて、常任理事・経理局長を務め、褒賞状として、名誉功労賞及び名誉審査賞をいただく。 |
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小売部門(アンテナショップ) 「おかしの部屋」を設立。
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同年、小売部門(WEB店舗)「京都おかしの部屋」を開店。
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製造部を再開。「御菓子司彩嘉」のブランドを立ち上げる。
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中小企業庁「経営革新支援法」に3ヵ年計画を申請し承認される。
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同年、小売部門(WEB店舗)「御菓子司彩嘉」を開店。
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小売部門(WEB店舗)「京都お菓子の部屋 楽天店」を開店。
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京都府菓子卸商業組合 理事長に就任。
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第25回全国菓子大博覧会・姫路に出展。橘花榮光章を受賞。
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同年、ISO9001/2000 認証取得。
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100周年を記念して、建物を京町家(表屋造り)に復元。
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同年、「京の老舗」の知事表彰を受けました。
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京都府より、京都府中小企業「知恵の経営」ビジネスモデル認証。
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